然来た1通のメールから急展開し、俺は二十歳の女性と会えることになりました。しかも「セフレになろうよ」なんて言葉をだす軽い感じの女性。これなら何も気兼ねなく思い切りセックスができると思いました。女性と話すのが苦手な俺からすれば、何考えてるのか分からないような軽い感じの女性の方が助かります。無駄な会話はいらないし、変な駆け引き無しにセックスまで持って行けると思たから好都合でした。

 

二十歳といえば俺の娘と三歳しか変わりありません。いくら成人しているとはいってもほとんど娘と同じです。自分の娘と変わらない女性をセックスをして良いものなのか、正直心が痛みました。自分の娘と同年代の女性とセフレになるなんて、傍からみればただの変態です。だから少しだけ良いのか悪いのか悩みました。だけどその時俺は、娘と同年代だからこそ興奮していたように思います。変態とでも何でも言ってもらって結構です。犯罪を犯しているわけではないので悪いことはしていません。こんなに興奮したのは何年ぶりでしょうか。血圧もかなり上がってしまっていたと思います。

 

指定された場所は電車で三駅離れたところだったので、急いで電車に飛び乗りました。こんなに一駅が長いと思ったことはありません。その途中でもメールが来ていました。「早く来てね」とメールが来ていたので「あと二駅だからね」と返信。「もう着いてるからね」と再びメールが来たので「ごめんあと数分で着くからね」と返事を返しました。興奮しているのでメールを打つ手がおぼつきませんでした。そしてようやく待ち合わせ場所の駅に到着し電車を飛び下りて、セフレになるであろう彼女が待つ改札へと走っていきました。

 

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