JCと援交するはずだったのにオバタリアンが登場

JCと援交するはずだったのにオバタリアンが登場

 天使のようなJCとTwitterのエロ垢で出会えたのです。
心ウキウキ、身体ワクワク。
初回だけホ別3の援交の形でお金を支払えば、次回からはセックスを無料でヤリ放題になる。
ローティーンのオマンコで、チンコを暴れさせられるのです。
この条件を飲まないなんて選択肢はありませんでした。

 

 ラブホテルに近い、コンビニの駐車場が待ち合わせ場所。
これは相手が指定してきた場所です。
初回の支払いで、あとはエッチやりまくれる。
念願のセフレ探しに成功した喜びと、美少女JCとの出会いへの喜びがごった煮って感じでした。

 

 天使とのエッチを夢見て、股間を膨らませながら待機。
すると、声をかけられたのです。
やったぜ!
ついに、その瞬間がやってきたぜ!!
振り向いた先にいたのは――ローティーンではありませんでした。
オフパコで待ち合わせした相手、手の施しようがないほどのオバタリアン…。
自分の思考は、一気に停止。
処理しきれない困惑に、答えを出せない状態でした。

 

 抵抗という気力すら出ず、相手の魔の手にかかってしまったかのように、ふらふらとホテルまで向かってしまったのでした。
ホテルの中での出来事なのですが、フェラはしてもらいました。
醜い無愛想なオバタリアンのフェラなのですが、これが不思議と気持ちが良い。
欲求不満の非モテ男の性(さが)なのでしょう。
今の快楽が、長時間続いてくれと祈っていたのですが、あっという間に終了でした。
次にコンドームを装着される。
相手は寝転び、言うのです。
「挿入して」
ポカンでした。
オバタリアンの汚れきったオマンコに挿入。
ズボズボってやって行くと、やっぱり気持ちが良い。
本当に気持ち良くて、一生懸命動かす。
半面、相手は全く反応はしてくれなかったのですが…。
オバタリアンのオマンコで、射精をしました。

 

 総合タイム、30分。
信じられませんでした。
射精が終わってお金要求されて、すぐホテルでて解散でしたから…。

 

 非道いブサイクなおばさん。
だけど、挿入してパコパコしたら気持ちよくなれたし、次回無料っていうから連絡を入れました。
帰ってきた答えが「次回も同額の支払いが必要」でした。

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