オナ指示を希望している女子大生とLINE交換に成功

オナ指示を希望している女子大生とLINE交換に成功

 同僚の矢賀部から教わった出会い系サイトと、その攻略方法を実践することになりました。
想像を遥かに超えるほど、女の子の利用率が高い。
しかも、彼が語っていたような相互オナニーを求める女の子の数も多い。
18歳や、19歳の女の子を絞り出しただけでも、少なくない数でした。
声をかけ続けていった結果です。
女子大生の咲綾ちゃんと、メッセージの交換にも成功。
無性に湧いてくる性欲を、消滅させるためのオナ指示が欲しかったようでした。
無事にLINE交換をし、通話する運びにもなったのでした。

 

 事の運びに手数がかからない、そんな感覚でした。
猥褻な情緒に悩んでいた咲綾ちゃん、ニベもなく大人通話へとなりました。
トロンとした咲綾ちゃんの、声のトーンに男の野性的本能を掻き立てられていきます。
私「咲綾のエッチのところ、どうなってしまっているの?」
咲綾「エッチのところって、どこですか…」
私「オマンコだよ」
咲綾「お、おまんこ…そんなの言われたら…濡れてきちゃうよ」
私「それはいいことだね。自分で刺激するのが好きなんだろ」
咲綾「は、はいぃ…」
私「いつものように、触ってみな」
咲綾「は、はい…あ…はぁ、す、すごい…はぁあっ」
咲綾は、いたって実直にオナニーを始めてくれました。
私の指示を受け、手遊びに夢中になり、アヘ声を聞かせてくれます。
私のジュニアも殺気立ち膨張。
慰め行為を互いに満喫しあいました。

 

 実に爽快と言える通話と射精になりました。
それは、咲綾も同じだったようです。
アクメの後もじっくりと通話。
私「またエッチな気分になったら、楽しもうか」
咲綾「はい…今日みたいに、いっぱい感じさせてください」
2人の関係は、大変調和のとれたものでした。

 

 矢賀部から言われていたことがあります。
それは、エロチャットで関係が塾していくと、ビデオ通話で相手の姿が見られるというもの。
咲綾が毛まんじゅうを弄る姿を、みることにもなっていったのです。

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